検針の仕事は危険と隣り合わせ!

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最近の電気メーター検針の仕事は、気候がとてもよくやりやすいですね。

こんな穏やかな天気がずっと続いてくれれば、この電気メーターの検針お仕事はとても好きになれるのですが・・・・・・。

検針の仕事は危険油断とケガ

さて、検針はちょっと油断するとすぐにけがをする危険が付きまとう仕事だなとつくづく思っています。

  たとえば昨日、メーター検針中に、右の写真にあるような、低い軒に頭をぶつけました。ヘルメットを脱いでいたのでかなり痛く、一分ほどしゃがみ込んでいました。(検針機ハンディーターミナルは傷つけず)

衝撃がかなり強く、血がにじんていました。

電気メーター検針中にケガさらに一週間前にも検針中にバイクのそばを通ると、突き出ていたナンバープレートに足を引っかけてしまい、7センチほど傷ができました。

(その時にも検針機ハンディーターミナルコンピューターや検針プリンターはぶつけていませんので安心です。)

一週間その足の傷をほったらかしていると、はれあがって化膿してしまいました。

この検針の仕事は、こんな風に、危険と背中合わせで、油断すると大きなけがになります。

検針員としての仕事中に死亡事故で亡くなった方のことをたまに聞くことがあるのもうなずけます。検針でのケガ 検針機は無事

急ぐな

ケガする時は決まっています。急いでいるのです。

ですから、電気メーター検針(水道ガスも同じ)の仕事は

急がず、心と計画に余裕を持つ

必要があります。

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このページは、kameyamaが2009年5月 2日 18:28に書いたブログ記事です。

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