2:正面から見る

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 電気メーター検針のお仕事で、ストレスとなる誤検針

ゼロにするためにの鉄則2は、

メーターの指示数を正面から見るということだ。

 

このサイト検針員の電気メーターお仕事「体験記」で何回も出てくるが、

どの角度から見るかで、数字も違って見える。

 

たとえば

  • 左斜めから見るなら

「0」「8」「7」が「1」に見みえたり

「6」が「5」に見えたりする。

  • 右斜めから見るなら

「0」「8」や「6」が「1」に見えたりする。

  • 下から見るなら

「0」「8」「9」「「6」の見分けが付きにく、

「7」「1」「4」も分かりにくい。

 

とにかくできるだけ、真正面から心がけるべきだ。

わたしも何度もこれで、誤検針を出したものだ。

私が検針の仕事で誤検針を出した時は、4と7を見間違えたことを

はっきり覚えている。

 

誤検針ゼロの鉄則2:メーターは真正面から見る

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      このページは、kameyamaが2009年5月19日 15:31に書いたブログ記事です。

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