【01】 検針を始めたきっかけ

早速面接です。

スーツできめて、面接に望みました。印象をよくね。

 

検針の仕事にチャレンジ

一通り

仕事内容を聞きました。

仕事自体は単純です。メーターを見つけて、指示数を読んで入力するだけです。

昔は、検針票があり、手書きで書きとめ、暗算で差し引きしていたそうです。

かなり時間がかかっていたでしょう!

しかし、今は、コンピュータの時代。

小さな、検針用のハンディーコンピューターがあり、それにテンキーが付いている。

その端末に指示数を入力するだけだです。

暗算は必要なし!

コンピュータがやってくれます。

電気使用のお知らせ票は自動出力です。

腰につけたプリンターから出てくるお知らせ票を、郵便受けに入れるだけ。

 

 

電気メーターの検針は楽勝

あまりに簡単

バイクもスーパーカブをすでに持っていました。

交通手段もあり、便利なコンピューターもあり、ただメーターを見て数字を入力する。

!「なーんだ、検針の仕事は簡単ではないか!楽勝だ!」と思ったのでした

 

ところが・・・・・・つづく

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